横浜マリンタワー

照らし、そして集う。

横浜マリンタワーは新たな姿に
この夏リニューアルします。
願いの光を街に灯すという想いは
そのままに、
緑とアートが融合した
クリエイティブな空間へと進化。

鳥たちが羽を休める止り木のように、
草花が憩う陽だまりのように、
多様な人々が集まる街のシンボルとして、
何気ない日常や特別な一瞬に光を当てて
それぞれの物語を輝かせます。

横浜マリンタワーブライダル横浜マリンタワー

Coming Soon

横浜マリンタワーレストラン・カフェ横浜マリンタワー

Coming Soon
横浜マリンタワー

History

横浜のシンボルになるまで

横浜マリンタワーは、
横浜開港100周年記念事業の一環で、
横浜港を象徴するシンボルとして、
1961年(昭和36年)に建設。
高さ106m、10角形の構成によるタワーは、
当時は灯台の機能を有する展望台でした。
その背景には、横浜港が様々な開発が
進められ発展していく時代の中、
市や市民の多くの方が横浜港の未来を思い描き、
この先の横浜港への期待と
希望が込められていました。
そして、現在までの長い間ずっと見守り続け、
横浜港を訪れた人々に横浜港への
期待と希望をもたらしています。

2022
横浜マリンタワー、リニューアルオープン。
2019
3月31日、一時休館し修繕工事を実施
2011
横浜都心臨海部を舞台に、新たな夜景の創造を試みる国際アートイベント
「スマートイルミネーション横浜」に参加
2010
「恋人の聖地」に認定される
月1日、第17回「恋人の聖地」選定委員会により「恋人の聖地」に正式認定された。
恋人たちにとっての新たなパワースポットに。
2009
「横浜マリンタワー再生事業」、
外観のリニューアルと屋内の改装を実施
5月23日、横浜港開港150周年にあわせ、
リニューアルオープン、外観が赤白から
シルバー&ブラウンオリーブへ
横浜マリンタワー再生事業
2007
横浜市が取得
2006
12月25日、「氷川丸マリンタワー(株)」
による横浜マリンタワーの営業を終了
2005
約150種1000羽の鳥類が
放し飼いにされていたバードピアが閉園
1990
4月10日、横浜の夜を彩るタワーの
カラーライトアップを完成
横浜市のライトアップ計画に呼応する形で
ベイブリッジのライトアップとともに
横浜港の夜景に華を添える
1989
横浜博覧会(YES'89)開幕
3月25日、横浜博覧会開会にあわせ
横浜マリンタワーの色を従来の赤白7等分の縞模様を、下から上に向けて徐々に色彩が変化するグラデーション方式に変更
1981
創業20周年、横浜マリンタワーのリフレッシュ
横浜市の山下地区整備計画に対応し、
横浜マリンタワーは入口周辺整備・前庭拡張舗装など外観・機能ともにリフレッシュ
1976
鳥の楽園「バードピア」を開園
鳥の楽園「バードピア」を開園
1967
「横浜展望塔株式会社」と「氷川丸観光
株式会社」合併、「氷川丸マリンタワー株式会社」として新たにスタート
「氷川丸マリンタワー株式会社」として新たにスタート
1961
1月15日、
横浜港のシンボルとして横浜マリンタワーがオープン
横浜マリンタワーがオープン
1958
モニュメント
(後の横浜マリンタワー)創設の発議
横浜港の開港100周年記念事業の一環として
横浜市と民間有志によりモニュメント
(後の横浜マリンタワー)創設の発議がなされる
モニュメント(後の横浜マリンタワー)創設の発議

横浜マリンタワーアクセス横浜マリンタワー

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町14−1

ただいま工事作業中のため、休館しております。
オープン日は近日発表致します。
オープンまで今しばらくお待ちください。